思想の科学研究会 年報 創刊号 DISPLAY -強制なき共生を求めて-

「思想の科学研究会年報」創刊号【DISPLAY】.pdf

目次

 思想はいかにして有効性を取り戻しうるか      本間伸一郎

 在留カードへの外国人の思い            渡瀬葉月

「罪なき者、石を投げよ」の濫用に思う        中島義実

研究会の活動を振り返る 思想の科学研究会 七〇年座談会

 基調報告   本間伸一郎

 座談会 司 会: 後藤嘉宏

 参加者: 大河原昌夫、塩沢由典、那波泰輔、松井勇起、古田佳之、 本間伸一郎、安田常雄、山本英政、横尾夏織、吉田桃子

<再掲論文>
 学問の方法とその基本的姿勢 ――学問の方法とその基本的姿勢民間アカデミズムの意味を求めて 後藤宏行

連載

なぜ、ハワイ                     山本英政

介護保険十年 ―介護の仕事を想う―          田村 一

なぜ私は中井正一のメディウム、ミッテル、

二つの概念にこだわり続けているのか          後藤嘉宏

コラム

博多のロックバンド、そしてフル・ノイズというバンド 橘 正博

美の街道、峠の茶店で―――阿佐ヶ谷『対山館』    襾漫敏彦

若法塾の希望                    渡瀬葉月

研究会の活動について

カテゴリ

ウェブページ

Powered by Movable Type 6.1.1

この記事について

このページは、masterが2021年2月 8日 00:12に書いた記事です。

次の記事は「思想の科学研究会 年報 第二号 最初の一滴」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。